
Titipounamu 2025 #3
- Крепость
- 7%
- Горечь, IBU
- —
Описание
Name: Titipounamu 2025 #3Style: New Zealand-style IPAAbv. : 7.0%ニュージーランド産ホップの特徴がはっきりとわかるクリアなIPAダンクさが最初にきてからパイナップルやパパイヤを思わせるフルーティな香りとフレーバー。新しいホップが届いたらHazyとクリアなIPAで試したくなってしまうので、前週のMohuaからニュージーランド産ホップをメインに使ったビールが続いてます。両方ともRiwakaをメインに使っていて特有のダンクと表現される草っぽいフレーバーがありますが、今回のTitipounamuでもダンクさだけが立ちすぎないようにアメリカ産のMosaicも混ぜてあります。Riwakaは個人的にはNelson Sauvinよりもニュージーランドを感じさせてくれるホップだと思ってたところ最近、NZ Pilsnerと呼ばれるスタイルはRiwakaメインという話を聞いてすごく腑に落ちました。NZ-styleとつく今回のIPAにも最初からRiwakaを自分が使いたくなるような、ニュージーランド産ホップの本質に近いものってRiwakaにあるのかなって思ってます。≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡Malt: Extra Pale Pils, Ireks Pilsner, White WheatHops: Riwaka, Nelson Sauvin, Mosaic, Maui Nelson KiefYeast: WLP001≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡